なぜ、分断は生まれるのか。 お互いが見えないから、世界は冷たくなる。 私たちは、映像であらゆる境界線を「越えて」いきます。 誰かの痛みを想像する力を、この社会に実装するために。
「正しさ」の追求が生む壁を取り払い、他者の痛みに寄り添う社会を目指します。 多様な価値観をつなぎ、真の相互理解を実現することが、我々の使命です。
語るな。創れ。評論はいらない。手を動かし、形にした事実だけが人の心を動かす。
個より、チーム。 仕事は一人では完結しない。仲間への敬意と結束が、成果の質を高める。
疑うな、託せ。仲間に背中を預けられる信頼こそが、最強の武器だ。
元気は、技術だ。自分を慈しむことは、最高の準備である。
遊び心を、武器に。常識にとらわれない。想定外の事態も、遊び心と柔軟な発想で好機に変える。
汗を信じろ。泥であれ。 美学より、執念。「泥」にまみれても、納品まで這いずり回る執念を持つ。
止まるな。 評価や対価のためだけではない。作ることをやめない。それが我々の生きる道だ。
映像は、一人では作れません。20代の頃から、仲間たちと自主映画を作り続けてきました。限られた環境の中でも、「どうすれば観る人の心に届くのか」「作品として成立させられるのか」を考え続けながら、一本一本映像と向き合ってきました。その姿勢は、現在の制作にも変わらず根付いています。映画、MV、VP、インタビュー、そしてショートドラマまで。扱うジャンルや媒体が変わっても、私たちが大切にしているのは、“伝わる映像”を丁寧に作ることです。
長く共に歩んできた仲間たち、新しく参加してくれるクリエイター、 そして作品を信頼して依頼してくださる方々。多くの人との関わりの中で、作品は形になっていきます。だからこそ私たちは、作品の面白さだけでなく、制作過程やコミュニケーションも含めて、誠実なものづくりを大切にしています。これからも、観てくれる人の心に残る作品を、一つひとつ真摯に生み出していきます。
株式会社plusAplusQ
代表取締役社長伊藤 拓也
plusAplusQ
165-0026 東京都中野区新井2-7-2DRホームズ中野302
◎杉並区公認事業者、中野商⼯会議所会員
2021年8月2日
8,000,000円
三菱UFJ銀行、GMOあおぞらネット銀行
税理士オペラ会計事務所