plusAplusQ|縦型ショートドラマ制作専門
2006年、東京都八王子市出身。東放学園映画専門学校での研鑽を通じ、学内外の多様な作品で監督として現場を指揮。卒業後はクリエイティブ集団「plusAplusQ」に電撃参画し、最前線の縦型ショートドラマ現場で助監督としてその手腕を発揮している。
物事の多面性を徹底して重視し、「人の死」×「コメディ」という異色の掛け合わせを厭わない等、既成概念を破壊する演出に挑戦し続けている。あらゆる映像表現の形を貪欲に追求し、独自の死生観をスクリーンに叩きつける、次世代を担う気鋭の表現者。